DOUBLE END
東トナタの赤裸々な日常。
Entries
日本の夏
春色桜瀬。
発売されております。
そんなわけで自転車で走ってきました。
どこまでも走ってきました。
春色桜瀬、春色桜瀬。どうぞ、よろしくお願いいたしまっす。
ああ、いい加減、夏コミの告知しないとな……。
発売されております。
そんなわけで自転車で走ってきました。
どこまでも走ってきました。
春色桜瀬、春色桜瀬。どうぞ、よろしくお願いいたしまっす。
ああ、いい加減、夏コミの告知しないとな……。
ほんの少し
ほんの少し、僕が泣いて、ほんの少し、君が微笑う。
時間は流れ、巻き戻る事はなく、
多くのものを求め、失い、手にしていたものさえ、離してしまう。
どれほど遠くへ来たろうか?
どれほど泣いて、笑ったろうか?
空を見上げては、あの日を思い出す。
俯いてみては、涙をこぼす。
前を向いては、踏み出すことを躊躇う。
なにもかもが変わったのかもしれない。
なにも変わっていないのかもしれない。
ただ、確かなことは、夕日に照らされて、長く長く、どこまでも伸びる影。
その影が、一つ減ったということ。
ほんの少し、僕は泣く。
そして、ほんの少し僕は微笑う。
どれほど遠くへ来たろうか?
どれほど遠くへ行けるだろうか。
僕にはわからないことだらけ。
それでも歩いていこう。
前へ、前へと。
少しだけ。
ほんの、少しだけ。
時間は流れ、巻き戻る事はなく、
多くのものを求め、失い、手にしていたものさえ、離してしまう。
どれほど遠くへ来たろうか?
どれほど泣いて、笑ったろうか?
空を見上げては、あの日を思い出す。
俯いてみては、涙をこぼす。
前を向いては、踏み出すことを躊躇う。
なにもかもが変わったのかもしれない。
なにも変わっていないのかもしれない。
ただ、確かなことは、夕日に照らされて、長く長く、どこまでも伸びる影。
その影が、一つ減ったということ。
ほんの少し、僕は泣く。
そして、ほんの少し僕は微笑う。
どれほど遠くへ来たろうか?
どれほど遠くへ行けるだろうか。
僕にはわからないことだらけ。
それでも歩いていこう。
前へ、前へと。
少しだけ。
ほんの、少しだけ。
一人と独り
君は優しすぎる。
僕はそれが悲しすぎる。
この世界は君が生きるには、あまりに残酷で醜い。
心無い人々が君を傷つけてしまうのではないか。
僕は、そんなことばかりを考えてしまう。
君を守ってあげたい。
いつだって、君には優しく微笑んでいてほしい。
けれど、僕はあまりに無力で、欲深く、そして罪にまみれてしまっている。
僕もまた、君を傷つける人間の一人でしかない。
君は優しすぎる。
僕はそれが悲しすぎる。
こんなにも残酷で醜い僕が、君の傍にいたいと願う事。
その罪を、どうか許してほしい。
僕はそれが悲しすぎる。
この世界は君が生きるには、あまりに残酷で醜い。
心無い人々が君を傷つけてしまうのではないか。
僕は、そんなことばかりを考えてしまう。
君を守ってあげたい。
いつだって、君には優しく微笑んでいてほしい。
けれど、僕はあまりに無力で、欲深く、そして罪にまみれてしまっている。
僕もまた、君を傷つける人間の一人でしかない。
君は優しすぎる。
僕はそれが悲しすぎる。
こんなにも残酷で醜い僕が、君の傍にいたいと願う事。
その罪を、どうか許してほしい。
蒸し暑いから
ぬぐー
だんだんと夏っぽくなってきましたね。
もう、蒸し蒸ししてたまらんよ!
脱がなきゃやってられんわっ!!
今日のタイトルは、トナタさんこういうの好きそうですよね、と、
数人からMSNで送られてきたWEB漫画のタイトルでございます。
みんなのぼくに対するイメージがよくわかったよ!
ちなみに教えてもらう前から、大変楽しく読ませて頂いていたのですが。
……みんな、ぼくのことよくわかってるなぁ!
もう、蒸し暑いから脱ぐよ!
だんだんと夏っぽくなってきましたね。
もう、蒸し蒸ししてたまらんよ!
脱がなきゃやってられんわっ!!
今日のタイトルは、トナタさんこういうの好きそうですよね、と、
数人からMSNで送られてきたWEB漫画のタイトルでございます。
みんなのぼくに対するイメージがよくわかったよ!
ちなみに教えてもらう前から、大変楽しく読ませて頂いていたのですが。
……みんな、ぼくのことよくわかってるなぁ!
もう、蒸し暑いから脱ぐよ!



